るやんの雄叫び

若い頃の思い出


清原が走り方の“最終チェック”…高野氏「ペース配分が大事」 | Excite エキサイト : スポーツニュース
 念には念を…。オープン戦好調の清原が、横浜スタジアムで“最終チェック”。走り方の指導を求める92年バルセロナ五輪陸上400メートルの入賞者、高野進助教授(43)が試合前に球場を訪れたのだ。

 清原「ハムストリング(太ももの裏側)が張ってきました」

 高野氏「春先は陸上選手でもけがしやすい。ペース配分が大事だ」

 対面は2月の宮崎キャンプ以来。両足に爆弾を抱える清原が、今年けがを訴えていないのは、高野氏の指導が大きいという。それだけに、約10分の会話でも一言一言にうなずいた。

高校生のときに、陸上部員でした。
偶然、合宿で指導してくれた先生が高野さんの先輩と言うもあって、全日本選手権の選考会も兼ねた関東選手権(だったと思う)のときに、高野さんのところへ挨拶に行ったことがあります。

マネージャーだった自分に「1500? がんばって!」と満面の笑顔で肩をぽんぽんと叩いてくれました。

紹介してくれた先生は笑うのをこらえていたし、一緒にいた1500の選手だった友達はすねちゃうし、、、で、困った思い出が、あぁ、懐かしい。

北京でのメダルを目指して愛弟子・末續くんとがんばってください!高野先生!!

清原?あぁ、そういえばいたね、そんな坊主頭が。
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by lu_yan | 2005-03-24 16:47 | 徒然
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ついに退職願を提出したぞ!9月末でこの職場ともおさらばじゃ!ってな感じのベンチャー勤務の負け犬。現在、荒らしがうざいのでTBはご遠慮願っております。ご容赦ください。
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