るやんの雄叫び

そんな試合なんてあるはずないだろ!

中田先発、『4-4-2』も及ばず…日本1-2で敗戦 | Excite エキサイト : スポーツニュース
 「すべての責任は私が負う」。試合前にはシステム変更を公言。昨夏のアジア杯制覇など、慣れ親しんだ『3-5-2』を捨て、1年ぶり復帰のヒデのために、MF俊輔と共存できる『4-4-2』を用意した。

 「中田英の動きはよかった。よくなると思ったから招集した」。心中覚悟のシステム変更にも手応えは感じ取った。だが、2・9北朝鮮戦の“大黒様投入”に続くマジックだけで、乗り切れる相手ではなかった。

 89年1月20日以来、16年ぶりに足を踏み入れたイランの聖地・アザディスタジアム。超満員12万人と発表され、日本サッカー協会関係者は「13万人くらいいるのでは」と驚がくした。日本代表戦史上最多の観衆が醸し出す戦慄のアウエーの空気。その魔力をこれでもか…と痛感させられた。

 試合開始の約5時間前、平壌ではバーレーンが北朝鮮をアウエーで破っていた。すでにB組首位の座は譲っていたが、これで一気に3位に転落。4日後にホームでバーレーンを迎え撃つが、「負けられない」ではすまされない。「勝たなければならない」一戦となってしまった。

 「次のバーレーン戦に勝つことによってまだ維持できる。私はこのチームを信じている。必ずやW杯に行けると確信しています」。ジーコ監督は前を向いた。最終予選6戦中、よくいえば、唯一負けが許された一戦だった。日本で、本当の意味での最終予選の厳しさ、そして、ジーコ・ジャパンの真価が問われる決戦が待っている。

負けが許された一戦だぁ?!
なに寝ぼけたことをいってんだよぉ!!!
そんなことをいっているようじゃぁ、フランスW杯のときのような目にあうぞ~~
悠長なことを言っていたんじゃぁ、W杯には行けないだよぉ!
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by lu_yan | 2005-03-26 11:33 | 徒然
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ついに退職願を提出したぞ!9月末でこの職場ともおさらばじゃ!ってな感じのベンチャー勤務の負け犬。現在、荒らしがうざいのでTBはご遠慮願っております。ご容赦ください。
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