るやんの雄叫び

ご近所づきあいの大切さ

休暇中の隣人の家に閉じ込められた猫の運命は | Excite エキサイト
休暇中の隣人の家に閉じ込められた猫の飼い主が、郵便受け口から氷やキャットフードを押し込んで、何とか猫を生き延びさせている。猫の名前は《ラッキー》という。

28日、デイリー・エクスプレス紙が報じたところによると、ラッキーはイングランド南西部のブリストル在住のトレーシー・ベナブルズさん(31)が飼っている白と黒の模様の猫。自宅からいなくなった後、隣人の家にいることがわかった。

「お隣が何ヶ月も留守にせず、1週間くらいで帰ってきてくれることを祈るばかりです」とベナブルズさん。

彼女の推測では、ラッキーは隣人の男性に気づかれずに家に入って行き、男性も猫に気がつかずにイースター休暇に出かけてしまったのだろうという。

警察に相談したが、猫を救出するために家に入るわけには行かないという。

2人の子供がいるベナブルズさんは「あの子はこんなに近くにいるのに、どうすることもできないなんて頭にくるわ。もし、ラッキーが弱ってきたり、病気の兆候が見えたら、力づくで押し入ります。逮捕されてもかまわないわ」と語った。

お隣さんに連絡をして、何とか協力してもらうことはできないのか??
普段から交流があったら、そういうこともできるかと思うんだけどね。

この考え方は日本独特のものなのかなぁ??

ところで、イギリスではこの季節に長期休暇ってありなの?!
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by lu_yan | 2005-03-29 15:16 | 徒然
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ついに退職願を提出したぞ!9月末でこの職場ともおさらばじゃ!ってな感じのベンチャー勤務の負け犬。現在、荒らしがうざいのでTBはご遠慮願っております。ご容赦ください。
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