るやんの雄叫び

映画の名作100選に選ばれたのは

「生きる」など4邦画も タイム誌が名作百選 | Excite エキサイト : 国際ニュース
米誌タイムは22日、同誌が選んだ「ベスト映画100本」を発表した。黒沢明監督の「生きる」(1952年)など、日本映画4本が含まれており、「生きる」は50年代の最高傑作に選ばれた。ベスト映画100本は23日発売の同誌最新号で一部が紹介される。100本に順位は付けられていない。
 ほかにベスト100本に入った邦画は小津安二郎監督の「東京物語」(53年)と溝口健二監督の「雨月物語」(同)、黒沢監督の「用心棒」(61年)。
 洋画では「カサブランカ」(42年)、「アラビアのロレンス」(62年)、「ゴッドファーザー」(72年)、「シンドラーのリスト」(93年)、「ロード・オブ・ザ・リング」(2001年)などが入選した。

映画の魅力は人それぞれだと思うので、まぁ、いいのではないでしょーか。
それにしてもさりげなく80年代の映画が入っていないのが気になるなー。
いまいちな映画ばかりだったってことなのかな??
日本映画も50年代と60年代しか、登場しないのね。。。

ランキングはつけられてないところってあるんですが、どうやって選出したんだろう。。
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by lu_yan | 2005-05-23 10:56 | 徒然
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ついに退職願を提出したぞ!9月末でこの職場ともおさらばじゃ!ってな感じのベンチャー勤務の負け犬。現在、荒らしがうざいのでTBはご遠慮願っております。ご容赦ください。
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