るやんの雄叫び

2005年 03月 27日 ( 6 )

突然の人員削減

海外事務所での作業が大詰めになってきた矢先に魔王がキレタ。
パスポート紛失、(無事に見つかったが)
システムのテストの遅れ、
動作環境の構築の失敗、
などなど、いろいろと心労がたまっていたのは、わかる。

だが、女性スタッフに自らの女性問題についていやみを言われたぐらいで、、、

「○○が俺を脅迫してきやがった、クビにした」

はないだろう。。。

そのスタッフの担当分の仕事を誰がやるんだよ。。
こっちには右と左がやっとわかったばかりの新人といつまでも覚えられないロートルパパさんしかいないぞ。。。。

マジで、頼むから。
クビにする前に一言相談してくれ。。。。
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by lu_yan | 2005-03-27 20:52 | 会社

そんなに甘くないってことよ


楽天、26失点で大敗 打線もわずか1安打 | Excite エキサイト : スポーツニュース
 楽天は先発の藤崎が早々と打ち込まれて2回に11点を奪われるなど、6投手が4本塁打を含め24安打された。打線も渡辺俊の前に6回1死まで無安打。この後、長坂が初安打したが、結局わずか1安打に封じられた。ロッテの26点はチーム新記録。


<楽天>歴史的な大敗 ロッテ最多26点 | Excite エキサイト : スポーツニュース
 ロッテが先発全員安打、全員得点で26点を挙げ、零封勝ち。55年ぶりにゲーム最多得点の球団記録を更新した。一回に2点先取し、二回は西岡の3ランを含む11安打で11点。以降もパスクチの2本塁打などで加点。渡辺俊は01年以来の完封勝利。楽天は藤崎が二回途中降板の誤算。救援陣は計14四死球を出すなど制球が定まらず、打線も1安打の残塁ゼロと沈黙した。

ま、岩隈以外の先発の駒がいないってことよね。。。
それにしても、打てないな。。。。
磯部、大丈夫か??
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by lu_yan | 2005-03-27 19:24 | 徒然

連続時代劇番外編:参加したがる人々


アッコ「オメエおかしいだろ」堀江社長にブチ切れ!! | Excite エキサイト : 芸能ニュース
 芸能界のご意見番こと歌手の和田アキ子(54)が26日、ニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回!」(土曜前11・0)に生出演。「既存メディアを殺す」と発言していたライブドアの堀江貴文社長(32)の“従業員様”発言に触れ、「オメエおかしいだろ、急に!」とオメエ呼ばわりでぶった切った。続出する降板表明タレントには冷静を呼びかける一方、「番組スタッフが代わるなら私も考える」とクギを刺した。

自分も含めたBlogをやっている一般人から、芸能人、政治家、財界人、とにかくみんな、何かしら自分の考えや思いがあって、それを言わずにいられないんだねぇ。

ただ、現場に携わる人や当事者に深いかかわりのある人たちの発言はどことなく、感情的に聞こえてしまうなぁ。
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by lu_yan | 2005-03-27 18:14 | 徒然

がんばれ!日本人メジャーリーガーたち?!


松井秀、3打数2安打 長谷川は3回1失点 | Excite エキサイト : スポーツニュース
米大リーグは26日、各地でオープン戦を行い、ヤンキースは当地でツインズと対戦し、「4番・指名打者」の松井秀喜外野手は、昨季サイ・ヤング賞の左腕サンタナを相手に3打数2安打だった。
 マリナーズの長谷川滋利投手はロイヤルズ戦に登板、3回1安打1失点(自責点0)だった。イチロー外野手は休養。パドレスの大塚晶則投手は、ダイヤモンドバックス戦で3点本塁打されて2回3安打3失点。
 メッツの石井一久投手は先発予定だったブレーブス戦が雨で中止、27日にマイナー級相手の練習試合に登板することになった。中村紀洋内野手のドジャースと田口壮外野手のカージナルスも、試合が雨で中止。
 アスレチックスの藪恵壹投手は、ジャイアンツのマイナー級との変則練習試合に投げ、打者21人に2本塁打を含む8安打される乱調だった。

藪と大塚はちょっと荒れていますね。。。
特に藪、マイナー級との試合でこの感じではセットアッパーとしても微妙と判断されちゃうかもしれないなぁ。

それにしても、イチローとゴジラ・松井はすっかりメジャーの顔になっているな。
二人に関しては、もはや【日本人】という言葉が不要になっているもん。
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by lu_yan | 2005-03-27 15:59 | 徒然

このまま首位でいってくれ!

イングランドは圧勝 オランダも首位キープ | Excite エキサイト : スポーツニュース
サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の欧州予選は26日、各地で行われ、6組のイングランドは4-0で北アイルランドに圧勝し、4勝1分けの勝ち点13で首位を守った。
 1組はオランダが2-0でルーマニアを下して勝ち点13に、5組ではイタリアが2-0でスコットランドを破って同12にそれぞれ伸ばし、首位をキープした。
 4組ではフランスが0-0でスイスと引き分けて勝ち点9としたが、得失点差でアイルランドに続く2位。

2002年ではオランダが出場できなくて、かなりがっかりだったので、2006年こそは出てくれ!
たのむーーーーーーーーーっ!!
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by lu_yan | 2005-03-27 13:52 | 徒然

進化をする上では避けては通れない

俊輔が中田英と機内会談“やっぱり3バック” | Excite エキサイト : スポーツニュース
 うつむいてはいられない。フライト約9時間の機内で、俊輔はバーレーン戦に向けた“エース会談”を敢行していた。

 「ヒデさんとは、飛行機、前の席だったから話した。ポジションのこととか、チーム全体のこと。どのやり方がいいのか、迷いが出てきた。ヒデさんも感じていると思う」

 ドイツ合宿で合流してから、2人が本格的に戦術面などを話し合うのは初めて。それまでは「セリエAは相変わらず厳しい」など日常生活の雑談程度だった。危機感、焦燥感が、2人の会話に熱を帯びさせた。

 焦点はもちろん、イラン戦の反省点。「全体のバランスを保つにはどうすればいいか。立て直す近道としては、フォーメーションを戻すやり方もある。3-5-2? そういう選択肢もあるということ」と俊輔は吐露する。

 B組最大の敵・イランの3トップ対策、中田と俊輔の共存策として選ばれた4バック。ただ、中盤が4人になるためスペースが空く。それぞれの息が高レベルで合わないと機能しない。実際、イラン戦の2失点目はDF中沢がサイドに引っ張られ、中央ががら空きになる典型的弊害だった。

 昨年、ジーコ・ジャパンは3バックでアジア杯制覇などの栄冠を獲得。そもそもジーコ体制下では、4バックの9勝5分け8敗に対し、3バックは16勝4分け2敗の数字を残す。だからこそ、俊輔は「そういうことを話せるのがジーコ。話してマイナスなことはない」と言い切る。

 もちろん、ジーコ監督が理想とする4バックは、『黄金の中盤』が無理なく共存でき、大きな可能性を秘めていることも分かっている。3バックなら、「1」枠の指令塔を俊輔と中田英が争う状況も生まれるが、今はバーレーン戦まで時間がない。

 俊輔は早急に、ジーコ監督と話し合う。トルシエ監督に「何を考えているのか分からない」と突き放されていた以前の姿はない。

 中田は試合後、「前を向いて次の試合の準備をする。それがすべて」と言い切った。俊輔も「ただ、負けて帰ってきたでは意味がない」と強い口調で訴えた。エース2人の危機感が、ジーコ・ジャパンの新たな進化を呼ぶ。

プレーヤーたちも考えている、指揮官は考えているのか?
スタッフは考えているのか?
協会は考えているのか?

ファン・サポーターは考えているのか?

ただ、この進化に必要な試練を「最終予選」で試すことはなかったろう・・・・
と思ってしまう。

いや、後ろを見ちゃだめだ、現実を踏まえて、考えていこう。
進化を信じて考えていこう。
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by lu_yan | 2005-03-27 12:03 | 徒然



ついに退職願を提出したぞ!9月末でこの職場ともおさらばじゃ!ってな感じのベンチャー勤務の負け犬。現在、荒らしがうざいのでTBはご遠慮願っております。ご容赦ください。