るやんの雄叫び

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堅実な芸能人カップル


藤井隆と乙葉が結婚!既に結納、乙葉は結婚後も仕事 | Excite エキサイト : 芸能ニュース
 交際がうわさされていたタレントの藤井隆(33)と乙葉(24)が結婚することが7日、分かった。2人の所属事務所がファクスでマスコミ各社に発表した。関係者によるとすでに結納を済ませ、挙式は7月に予定しているという。2人は9日に都内のホテルで喜びの会見を開く。

また、ファンの人に『死ね』とか書き込まれちゃうかもしれないなー(笑、と思いつつも、しょうがない、書きます。

乙葉って誰?

藤井隆はなんとなく、わかる。
あのくねくねした踊りを踊っていた人でしょ?

で、この二人、親に報告、結納、婚約発表、結婚式、披露宴、といういわゆる王道を歩むそうで。。。
ただそれだけで、
『堅実』
といわれちゃう、芸能界って、ヤッパリ一般庶民には理解不可能な世界なんだねぇ。。。

< 追記 10:46 >

藤井隆と乙葉が婚約、9日記者会見 | Excite エキサイト : 芸能ニュース
 藤井は鋳物会社勤務のサラリーマン(経理担当)から、92年に吉本新喜劇のオーディションを受けて芸能界入り。会社勤めを続けながら、大阪・毎日テレビの名物番組「テレビのツボ」に出演。94年からタレント業に専念した。しかし、芸能界になじめず、約半年間、欧州旅行に出たこともあった。新喜劇復帰後に「自己主張の激しい世界に戸惑ったから」と打ち明けるなど、きまじめな素顔を持つ。
 乙葉も優しい人柄で知られる。芸能界入りも、原宿で勧誘してきたスカウトの熱意に、話だけでも聞いてあげようと立ち止まったのがきっかけ。現在、信濃毎日新聞に連載中のコラムに「自分が傷つく痛みを知っているから、人を傷つけるのも嫌い」とつづったことも。4月25日付同コラムではマカオ旅行に触れ「家族、仕事、友人、すべての大切さまでをも、考えさせられる」と書いていた。互いに人を思いやれる性格にひかれ合ったようだ。乙葉は妊娠していない。

二人とも好感度系の人みたいですね。。。
堅実で、落ち着いた感じで、あらま、これってこれって、『突っ込みいれるところがない』んじゃない?

とおもったら。。。最後にありましたよ、最後に。

乙葉は妊娠していない。

いや、妊娠しないと結婚できないんですか?芸能界って??

記事を読むほどにこの二人は芸能界には向いていないような気がするんだけどねぇ。。
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by lu_yan | 2005-05-09 10:37 | 徒然

岩隈、無四球で3勝めっ!


楽天・岩隈1失点完投3勝目!清原も巨人もねじ伏せた | Excite エキサイト : スポーツニュース
楽天が勝った。エース・岩隈久志投手(24)が本拠地・フルスタ宮城のマウンドで躍った。巨人打線を相手に8安打1失点。まだ癒えぬ右肩痛を押しての完投3勝目をマークした。プロ野球改革元年の目玉として実現したセ・パ交流戦の大舞台で、最初にG倒を成し遂げたのはやはり『杜の貴公子』。その名は永遠に球史へ刻まれる。

 岩隈が復活した。歴史的交流戦、しかも巨人戦の大舞台に仁王立ちだ。炎の117球。8安打1失点は今季初の無四球完投。4月1日(西武戦)以来、1カ月ぶりの3勝目は文句なしのマウンドだった。

うーん、岩隈が勝った、と聞くとヤッパリ嬉しい。

おまけに、
 援護射撃も心強かった。初バッテリーを組んだベテラン・中村は、中日、横浜に20年在籍した経験を生かし、G打線の打ち気を巧に逸らす抜群のリード。「すべて任せていました。ほとんど首は振りませんでした」。岩隈は全幅の信頼を置き、ただひたすら中村のミットをめがけて投げ込んだ。

 攻撃では同じベテラン・山崎が一回に先制二塁打のプレゼント。さらにフルスタ宮城には球団応援歌を歌う「モーニング娘。」が駆けつけ、覆面魔王で知られた元人気プロレスラーのザ・デストロイヤー氏も表敬訪問。すべてが岩隈とチームのエネルギーになった。

え??ナニゆえ、ザ・デストロイヤー?!

うーん、中村、山崎の元・中日、セ・リーグ経験のベテランががんばったのはちょっと嬉しいな。

しかーし、心の底から応援できない。。負けても悔しくない。。ヤッパリ、自分は大阪近鉄ファンのままなのね。。

< 追記 9:33 >

岩隈無四球完投 本拠地で巨人撃破 | Excite エキサイト : スポーツニュース
 「前回、肩の状態が良くなかったので、自分の中の戦いでもあったし、チームは連敗していたので勝ちたいと思っていた。(1カ月ぶりの勝利は)すごくうれしい」

 冷静な分析でエースがよみがえった。「巨人打線を2試合見ていたら早打ちしていた。ボールをもらったらすぐ投げる形に入った」。試合開始時の気温は9・8度。テンポを速めた投球は、体を温める相乗効果も呼んだ。圧巻は2日間で計3発のローズ、小久保、清原の「11億4000万円クリーンアップ」を12打数1安打に封じたこと。2三振の小久保は「スライダーの曲がりが大きかった。ええピッチャーですよ」とあらためて舌を巻くしかなかった。

 初めてバッテリーを組んだ21年目の中村のリードも光った。中日と横浜で1891試合に出場したセの“頭脳”は、試合前に「大胆に内角を攻めよう」と声を掛けた。序盤は最速150キロの直球主体に配球を組み立てながら「最近はひじが下がっていた」と投球フォームを修正。8安打1失点完投に仕上げた。

ほーほー。やっぱ、中村も頭脳と呼ばれるのね。。
そうだよな、同世代の古田があれだけできるんだもん、中村だってできないわけがないよなー。
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by lu_yan | 2005-05-09 09:32 | 徒然

ただいま戻りました。


身内と友人に不幸があり、この4日ほど実家に戻っていました。
伯父の急死と同級生の突然死のダブルです。

同級生はくも膜下出血でした。
小学生と幼稚園の男の子の父親、、、奥さんは妹の同級生。。

お葬式に妹と二人で参列をしてきたのですが、泣けた。。。
お兄ちゃんが、ママの手をしっかりと握って涙を浮かべながら、でもがんばってがんばって、参列者に頭を下げている姿に、、もう、みんな号泣。。

まだ、10歳なのに。

実家に戻ると両親が珍しく、
「あんなに幼い子供を残していくほうが可哀相だ。お前には子供がいなくてよかった」
としんみりとしていた。

ちょっと待て、おいらもすぐに死んじゃいそうってことか?!

ってな感じで、またいつもの暮らしに戻ります。
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by lu_yan | 2005-05-09 09:14 | 徒然

がんばる67年生まれ

12年目の金字塔!ゴン 感謝の150ゴール | Excite エキサイト : スポーツニュース
 ゴンがJの歴史に名を刻んだ。磐田のFW中山雅史(37)が、Jリーグ通算出場287試合目となった1日のJ1第9節・柏戦で通算150ゴール目をマーク。前半4分、自ら倒されて得たPKを決めた。94年3月19日のV川崎(現東京V)戦のJ初ゴールから12年で前人未到の大記録を達成した。

清原の500本塁打に続き、ゴン・中山も150ゴール達成!!
二人は1967年生まれの同い年、キング・カズも確かそうだったよね。
(早生まれで学年は違うけど)

今年38歳、スポーツの世界では選手生活のゴールが常に迫っているお年頃。

がんばっているなぁ、、、
自分も同世代としてがんばらなくちゃなぁ。。

って、仕事にか?他にがんばることはないのか?おいら・・・
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by lu_yan | 2005-05-02 09:51 | 徒然



ついに退職願を提出したぞ!9月末でこの職場ともおさらばじゃ!ってな感じのベンチャー勤務の負け犬。現在、荒らしがうざいのでTBはご遠慮願っております。ご容赦ください。